■精密板金加工
  (試作〜量産)
・パンチレーザー複合加工
・NCT加工
・シャーリング
・曲げ(ベンダー)加工
・スペーサ圧入加工
・スタッド溶接
・スポット溶接
・TIG溶接
・CO2溶接
■プレス加工
■板金設計
■配線組立
■各種表面処理
・脱脂
・酸洗い
・バフ仕上げ
・HL仕上げ
・各種メッキ処理
・各種塗装処理

1.会社の経営において品質を最優先する
2.品質管理体制を確立し、高品質な製品を送り出し会社発展の礎とする。
3.社内教育を強化し、技術力の向上をはかる。

1.板金設計から、加工、表面処理、配線組立まで対応。
2.タレパン保有金型 550種類
3.タレパンレーザーによる加工工程の集約と人手作業の大幅削減。
4.豊富な測定機器の保有による、お客様のご要求に応じた品質保証の確立。

社     名  楠精器株式会社
所  在  地  三重県鳥羽市船津町榎谷1371-15
創    業  昭和26年6月 楠工作所として個人創業
設    立  平成元年4月1日
資  本  金  1,000万円
従 業 員 数  23名
工 場 敷 地  3,160u
代  表  者  取締役会長 小林春生  代表取締役 小林一裕

1951年(昭和26年)  6月  神鋼電機鞄aの協力会社として楠工作所を創業
1967年(昭和42年)  7月  鳥羽共同工場に新設移転する
1974年(昭和49年)  4月  ユニパンチプレス、プレスブレーキ、コーナーシャーを導入し、精密板金加工を
 開始
1978年(昭和53年) 12月  NCタレットパンチプレス 1号機を導入
1986年(昭和61年)  9月  小林春生が初代創業者より事業を引き継ぐ
1989年(平成元年)  4月  楠精器株式会社設立(資本金1千万円)
1990年(平成 2年)  1月  パンチ・レーザー複合機(アペリオ)による自動無人システム導入
1999年(平成11年) 10月  鞄月ナ 三重工場殿と取引を開始する
2003年(平成15年) 12月  第2工場取得
2004年(平成16年)  3月  自動金型交換付タレットパンチプレス(EMZ)を導入
2005年(平成17年)  3月  三次元CAD(Solid Works)を導入し設計・プログラム部門の強化をはかる
2006年(平成18年)  2月  三次元測定器、二次元レーザー測定器を導入し品質面を強化
             4月  第18回優秀技能板金フェアにて銅賞受賞
2007年(平成19年) 5月  第3工場取得
2008年(平成20年) 3月  パンチ・レーザー複合機(EML)自動ライン導入
             6月  小林一裕が代表取締役に就任


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